動物病院でわんこがリハビリする姿を見かけると
立ち止まって注目してしまう。
そこの動物病院では、
朝の開業前を含めて何回か
入院患畜さんのリハビリ散歩をしているようにお見受けする。
患畜さんの多くは、
首に素敵なカラーをつけている。
傷を舐めてはいけません、というアレ。
足を引きずる患畜さんもいれば
本当に入院中なの?という元気いっぱいなわんこもいる。
早く退院できると良いね。
さて、実家のコロ太郎は
間が悪い(?)ことに母の日に怪我をして帰ってきた。
固より医者嫌い。
弟にメールで様子を尋ねても
まだ生きてるよん とかいう返事だし。
弟も父も、年寄り犬だから何かあったとしても寿命、
くらいのカンジである・・・。
コロ太郎も早く元気になっておくれ。
一時期私のことを記憶から消し去りやがったおバカさんではあるが、
治ったらその時のことは赦してやるぞ。