熱海ロープーウェイで山頂駅から急坂を数分登り(案内や標識には1分とありますが、坂がきつすぎます!下りは確かに1分かも)上がった場所にある天守閣のあるお城です。場内には、お土産屋、武家文化資料館、日本城郭資料館、マッチ棒城郭模型、世界遺産パネル展、日本画展、怪しげな??18禁の浮世絵秘画館などがあります。しかし!やはりお城に来たら天守閣展望台から熱海の街並みをしっかり眺めたいです!ここのスタッフのおじさんは気さくで、入口のしゃちほこで写真を撮ってくれたり、日本刀を貸してくれて、振り回しているところを記念撮影してくれたりと、とてもサービス精神旺盛です。
熱海旅館 熱海ロープーウェイの山頂駅のそばにある恋人達のためのスポット!愛を永遠のものとするために、「愛情」と、「施錠」をかけて、「愛錠」岬と呼ばれています。ここからは初島を臨む事が出来ます。愛錠岬特製の絵馬は近く売店で売っています。
熱海旅館 熱海の花火の大きな特徴は2つ。一つはフィナーレ「大空中ナイアガラ」、もう一つは「打上げ会場」です。毎開催フィナーレを飾る【大空中ナイアガラ】は、仕掛け花火ではなく、会場全体から打上げるスターマイン。 銀色の花火が夜空を埋め尽くし、真昼のように明るく輝きます。あまりの美しさに瞬きを忘れるほど・・・感動間違いなしです。 また、会場である熱海湾は花火業者さんも絶賛する、日本一の花火打上会場! 3面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、 大きなスタジアムのような音響効果があります。 親水公園など、海の近くでご覧頂くと、大きな単発や「大空中ナイアガラ」は、体にまで音が伝わってきます。見るだけでなく、体感して頂く花火です。 この他、会場を最大限に活かした、熱海ならではの構成で花火をお楽しみ頂きます。 ぜひ今年も皆様お誘い合わせの上、観覧にお越し下さい!春夏秋冬、やっぱり花火大会は熱海です。
熱海旅館 銀座通りから横にのびる路地を入ると、洋風のかわいい建物とパンの焼ける香ばしい香りが…。カフェベーカリーナチュラルの店内には、大きなオーブンがあり、常時12〜13種類のパンが用意されています。全てがオーナーの手作リで、お好みのパンを選んで店内で食べることも出来ます。このお店で是非食べていただきたいのが、「おまめパン(160円)」。ふわふわのパン生地の中に大納言とうぐいす豆がたっぷり、豆の甘さとパンがベストマッチ!。アド街で紹介されたお店なのです。地元客はもちろん、お土産としても人気で、売り切れることがあるので電話して確認した方が良いかも…。また、昼食にオススメなのが、「ランチセット(995円)」。サンドウィッチとミニパンなど、日替わりのパン2〜3種類とサラダ・スープ・コーヒーが付いています。生クリームがとろ〜りの「フレンチトースト・ナチュラル風(845円)」も絶品ですよ!
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