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2008-12-16 (火)
眠い
……もうこんな時間か。
そろそろ寝ないと……明日も仕事か。まぁ頑張るしかないか

沿線や駅、地域、価格帯など、豊富な選択肢でご希望の暮らしがきっと見つかる!

by at 01:15 │comment (1)TrackBack (0)
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2008-09-01 (月)
途中で寝ちゃった
いや、8時ごろに布団にダイブしたら、電気つけたまま寝ちゃった。それで今頃起きて日記を書いている次第です、はい。
by at 02:40 │comment (0)TrackBack (0)
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2008-08-09 (土)
今は昔

最近は『ブラックジャックによろしく』という漫画本に代表されるように、その現場を知らなければ書けない著作物に人気が集まっている。教育実習で得た経験も、経験者でなければ書けないことがたんまりとある。それだけでも、あの実習は貴重な体験だったと自分は思う。

就職活動も、その一つになるだろうし、大学で受けた授業の中にも、自分の興味関心を引いて小説の元ネタになったものがいくつかあった。残り一年でネタの引き出しを一つでも多く作り、スムーズに引き出せるようにしたい。

つまり……面白い小説を書けるようになりたい、というのが現在の自分の将来展望である。もちろん、これがいつまで続くのかはわからないが、自分が小説を書きたい、と思い続けている限りは、ずっと小説のことを考えて生活していくのではないだろうか。

自分の凝り性のことを考えると、最低でも、それがあと数年は続くだろう。今まで三年間書いてきたから、あと三年は続くのではないかと思っている。

by at 02:52 │comment (0)TrackBack (0)
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2008-08-09 (土)
だらだら

または、ストーリー性のあるゲームのシナリオを作る仕事も良い。ゲームプログラマー、シナリオライターというものである。ゲームの世界観というのは、自分が書きたいファンタジーの世界観に十分応用が利くし、何より、苦しい部分も多々あるだろうが、作っていて面白いだろう。少なくとも、他の営業とか事務仕事よりはやりがいがあるように思われる。とにかく、ストーリーの展開技術を向上させる職につく、というのが来年達成すべき課題の一つである。最悪のケースとしては、本に携わる仕事云々、という以前に、そもそも就職出来なかった、というケース……今は不況だし、十二分に考えられる可能性だ。何とかして就職し、この最悪の事態だけは回避したい。

二つ目としては、まず、来年は卒論だ、就職だ、と今年よりも忙しくなるだろうが、今まで通り投稿を続けること。

小説家になるには小説を書いて投稿しないと始まらない訳である。下手な鉄砲数撃ちゃ当る、宝くじは買わなきゃ当らない、という訳では無いが、来年もこれまで通り投稿を続けること。また、去年書いていた作品よりも面白いと思える作品を書くこと。量だけあっても何の役にも立たないのだ。また、今まではSFやアクションものが割合として多かったが、違うものにもチャレンジしてみたい。そのためには、様々な文献及び資料、または小説を読み漁らなければならないだろう。特に自分は、予備校に入ってから本というものに入り浸ったので、これまでの読書量は少ないと予測される。この知識の差を、どうにかして少しでも埋めなければならない。これが第二の課題であろう。諦めていては、そこで可能性は正真正銘のゼロになるのだから。

第三に……自分の見識を広げる事。小説を書いていて思った事は、とにかく知識量が無ければダメだという事である。ボキャブラリーの少なさは書いていて嫌というほど味わったし、小説を書くまでも無く、レポートでも説得力のある文章を書くのが苦手で、きっちり書けたものははっきり言って少ない。また、物事を整理し、順序だてて説明するのも致命的に下手なようである。これでは面白い作品が書ける訳が無い。

それと、教育実習にいって思った事は、実習中で経験した様々な出来事を小説にすれば、面白いのが書けるんじゃないだろうか、とも思った。

by at 02:52 │comment (0)TrackBack (0)
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2008-08-09 (土)
感想

教育実習を終えて感じた率直な感想は、自分は教師には向いていないだろうという、ずいぶん可愛げのないひねくれたものだった。だが、事実である。全員に公平に接する努力などストレスをためてしまうし、教師たろうと思い子どもの前で振舞えば、それだけでエネルギーが底を尽きかけていることを日々実感した。何より、子どもを騙している気がして、気が気ではなかった。正直、終わってほっとしたというのが実感だ。そんな自分の将来展望、と言われてもピンと来ない。来年達成すべき三つの課題と言われても同様である。

まず……自分の将来展望。なりたいのは小説家だが、はいそうですか、となれる職業ではない。可能性から言えば限りなくゼロに近い職業だろう。どうすればなれるのかもわからない職種である。こうすればなれる、という教科書も参考書も無い。親などは当然、なれるわけが無い、趣味の範囲で留めて置くようにと自分に厳命しているが、やることをきちんとやっておけば、正直知った事ではない。

とは言っても、小説家が、そう簡単になれる職業でないことは承知しているので、自分はとりあえず本に関わる仕事をしたいと思っている。本に関わる事で、編集という視点から本を作るにはどうすればいいのかを知るだけでも、書き方が違ってくると思ったからだ。可能なら小説の編集者がいいと思っているが、それもそう簡単にはいかないだろう(講談社、集英社などの大手出版社は有名私立大でほとんど独占されているのが現状である)。とりあえず、原稿を取ってきて、本を作る過程がわかる編集者であれば良い。
by at 02:42 │comment (0)TrackBack (0)
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