昨日、お誕生日でした。
夫と休みが合ったので、今日のディナーはお外で頂くことに。
私は何度か行った事があり、先日夫を供なって行って、夫はお気に入りのお店になったのですが、相変わらず夫婦と観られなかった、「アランチョ」さんへ。
素敵なディナーが順番に出てくる中で、お店の人の会話も楽しく、
kumaさんの話が出て、
「シェフの作るパンは美味しいですよね〜。」
と、パティシエは、お店の人の認識ではシェフと化してまして、
「今度、家でバーベキューをする時に、それに合う美味しいパンをお願いしているんですよ。」
「いいですねー。ご一緒されるんですか?」
と、夫に問いかけるお店の人。
「ええ、まぁ」 てか、家族やっちゅーねん。
と、どうしても夫婦には見えないらしく、今度はどんな関係に見えるのか、聞いてみよう。
デザートの時に、急に店内が暗くなって、お店のお客さん同様、どうしたのかと思っていたら、
チョコで、Haapy Birthday と描かれて、火がついたローソクがのってました。
来客のみなさん、ご協力ありがとうございました。
支払いの時に、夫が
「あの人、今日で50歳になったんですわ。」
「え〜!!見えないですぅ^。」
と、店員さんをからかってました。
私は50歳にはまだまだ何年もありますから。
今度から、お店に行くと50歳の人と見られるんでしょうか?
折角のディナーだったのですが、私、風邪をひくと味覚をヤラレマシて、お味がよくわからなかったのです。
夫は褒め称えておりました。
また、リベンジに行きます。