なぜ、あなたの
あがり症が
この
新しい催眠療法で解決できるのか?
新・自己催眠法による『あがり症克服プログラム』○あがり症とは。人前で
あがり、緊張してしまい、思うように話が出来なくなってしまうとか、顔が赤くなってしまう、人の視線が気になってしまう、という形で現れる無意識の条件反射のようなもので、条件がそろえば、反射的に緊張するようになってしまっている。特に、日本人に多く見られるものです。
○「場数を踏めば、あがり症は克服できる」 と言うのは間違いです。このように言う人は、人間が本来持つ「緊張」と「
あがり症」を混同して認識している場合が多いです。
○「気にしなければ良い」 というアドバイスは全く効かない。あがり症でない人は、「
あがり症」のことを重く考えていません。
「気にしなければ良い」「普段通りやれば良い」など無責任なことを言いますが、
あがり症の人には効きません。
○あがり症は『薬で解決』できない。薬を飲むと、一時的に
あがり症が軽減された状態になりますが、根本的な解決にはなりません。
薬が必ず効くとも限りませんし、突然やってくる場面には対応できません。
では、どうやったらあなたの「あがり症」は解消されるのか・・・○あがり症を解消するためには、滞在意識に溜まったストレスを取り除くことが必要となります。覚醒状態(起きている状態)や睡眠状態では、滞在意識にメッセージが入りにくいので、催眠状態という滞在意識にメッセージが入りやすい状態で、滞在意識のストレスを取り除いていきます。○葛城式 新・自己催眠法によるあがり症克服プログラムについて本プログラムは、「新しい自己催眠法」によってあがり症、視線緊張を含む)を解消させるプログラムです。すべてインターネットでダウンロードすることができ、すぐに自宅で実践できます。しかし残念ながら、今回の 『あがり症克服プログラム』 は、誰しもが手に入れることが出来るわけではありません。次のような方は、使用をご遠慮してください。
1.何事も信じない方
2.何事も否定する方
3.相手が1人でも極度に緊張してしまう「対人恐怖症」の方
4.催眠を悪用しようと考えている方
5.催眠をあがり症克服以外の目的で利用しようと考えている方
この、
あがり症克服プログラムは、先に述べましたように、今までの自己催眠に加え、新しい段階を入れることで、効果的に滞在意識のストレスを解消することができます。
滞在意識のストレスを解消することによって、
あがり症を克服することができます。