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まーちゃん
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知らない事や発見が大好き。笑いにはうるさいけど愛犬には弱い。辛口だけど小心者。度胸があって愛嬌もある。座右の銘:人生はバランスとタイミングだ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 前へ ランダム サイト一覧 次へ 参加申し込み
2008-12-31 (水)
世界一周の総合計プライス!!

------世界一周 218日間 一人一日平均¥3762---------------       


      宿泊費    移動費   食 費    雑 費    入場料  

合 計  ¥237112  ¥173672 ¥148669  ¥84909 ¥175906

一日平均  ¥1087   ¥796     ¥681   ¥389       ¥806   


※上記には世界一周の為の航空券の代金は含みません

---------------------------------------------------

 

旅費合計¥820269+ワンワールド航空代金¥469660=


世界一周218日間(全)合計金額 

      ¥1.289.929 / 一人分  


宿泊費29% そんなに格安ではないビジネスホテル並のホテル   

移動費21% 割と安い移動手段を選択    

食 費18% 街の流行っていそうな混んでいる大衆食堂系    

雑 費10% インターネット代とお土産など     

入場料22% 手間そうな所は割高だがツアーなども何度か利用


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2008-12-22 (月)
勝手にランキング〜♪ 各国のそれぞれベスト.3

笑顔が多い国は

@インド Aペルー Bイースター島

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笑顔が少ないのは

@スペイン Aエジプト

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おしゃべりなのは

@中国 Aエジプト Bフランス

.

親切なのは

@トルコ Aインド Bチリ

.

衝撃映像

@ペルーの居眠りタクシー事故

Aイースターの夜のゴキブリ集会

Bミコノスのトカゲの共食い

.

不味

@チベット国境超ランチ Aチリのスーパー惣菜 Bクスコの食堂
.

美味

@ミコノス島のパン屋 Aインドのカレー Bトルコの鶏の丸焼き&パン.

.

綺麗だった夕陽

@モンサンの夕陽

Aイースターの夕陽

Bトルコカッパドキアの夕陽

C聖サクラダファミリア教会の階上からの夕陽

Dマドリッドの教会からの夕陽

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2008-12-22 (月)
旅の反省など

1、帰国が延びて旅のメドがつかない
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南米からオーストラリアまでのフライトがハイシーズンで予定より2ヶ月先しか空いてなかったのです。

ニュージーランドに渡るかイースター島からタヒチに飛ぶか色々なルート変更の検討やキャンセル待ちも試みましたが、ことごとく満席…

しかも最後の最後でバリ島から香港へのフライトも予定より1ヶ月先まで満席…

急ぎ足の旅だったから、もっとじっくり見て歩けば良かったぁ〜

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2、スペイン語圏が長くて英語が上手く話せなくなった事
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南米では一般の人もサービス業の人もスペイン語しか話さないのだけど国際バスのオフィスとかだと、たまに英語で対応してくれるのだけど最近サッパリ使ってない英語なだけにヒアリングは出来るけど返事の言葉が前にも増して出て来なくなった〜かと言ってスペイン語が上達した訳でもない。なんだか虚しいです。

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3、チップの習慣に慣れない事

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バスに乗る時にバックパックを荷台に乗せる人やスーパーの買い物の時レジで袋詰めしてくれる人など高級レストランに行かなくともチップの習慣があり日本国内だとしてもうちではチップなんていつも、じぃやとばぁやが対応してくれていたから慣れない私達はいくらあげるものやら、タイミングやら、サッパリわからなくて罪悪感や劣等感みたいな物に心を痛めております…

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4、友達が出来ない事

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英語があまり出来ない。スペイン語が全く出来ない。だから仕方ない…と思っていたらアルゼンチンで泊まった日本人宿でさえもサッパリ友達が出来ない…あれぇ?!

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2008-12-20 (土)
旅の色々情報など

まず、航空券がオープンチケットの為に自分達で予約しながら旅するのだが日本の様に都心部に航空会社のオフィスがない!

(経費節約の為に都心部のオフィスはどこも最近になって閉めてるらしい)

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旅行代理店などでも手数料を払って予約の手続きをしてくれる訳ではないので、やはり自分で電話か飛行場まで行って航空会社のカウンターにて予約を入れる事になる。

あらかじめフライトする街の航空会社の電話番号だけは最初から調べて行った方が賢明だ。私達は都心部なら航空会社のオフィスがあると思い込んでた為にワザワザ空港まで予約を入れに行くハメになり非常に労力と時間と資金を消耗した。
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長旅になると、ずっーと旅気分に浸れる訳ではなく毎日が生活になるので便利グッズは欠かせない。例えばお湯を沸かす湯沸かし機とインスタントコーヒー、インスタント味噌汁など。

ウェットティッシ、ポケットティッシュ、トイレットペーパー、毛抜き、爪切り、耳掻き、万能ナイフ(ナイフやハサミやワインのコルク抜き付)保湿ボディ乳液、耳栓、パレオ(薄手の大きい布、シーツやカーテンや海水浴などに)薄手のブランケット、パーカー、虫除け機、などなど…

あとは移動や待ち時間も思ったより長いので暇潰しの道具も必需品となるでしょう。トランプ、クロスワードパズル、ゲーム機、サイコロ、楽器…などですかね。本は重いしかさ張るので大事じゃない小説を何冊か持参して旅先のペンションや古本屋で交換して行くと効率が良いかも。テレビがないホテルもあるので音楽を効く機械と音楽各種も必須!

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好みの調味料も大事なアイテム。私達はマヨネーズと塩を常に買い足しながら持ち歩いていました。食事でいうと暖めて食べる米とインスタントラーメンと味噌汁は必要という結論になりました。(旅にでて2ヶ月後位に必要になる。かさ張っても持ち歩く価値あり)
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ガイドブックは全て持ち歩けないので必要と思われるページをコピーして持ち歩きました(それでも結構重い多分2キロ程)次々と捨てて行くスタイルでしたが、使う使わないにかかわらず空港から都市の中心部までの移動手段や交通機関と国情報、どんなに小さな街でもその土地の詳細な地図は絶対必要!

到着時間が遅い時があるので予算に限りがある場合や損したくない人はその国の宿がある地域と地図、大体のホテルの目安をつけておくとスムーズに移動出来るはず。私達はなんとかなるしょ〜!と思い込んで到着時間が遅い時に限り滞在時間が短いのに一泊目はどうしても高いホテルになってしまい朝明るくなってから隣りに綺麗な安宿を見つけては落ち込んだりしてました…。
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旅の予算は平均して一人一日5千円!ホテルもドミトリーじゃなくてツインの部屋で毎日ビールを飲んで行きたい所には行けたしお買い物もして満足です♪お金の管理はシティバンクの口座から現地通貨で引き出し可能で、到着直後にATMが見つからない場合や手持ちの現地通貨切れの時の為にUSドルを5万円程細かい紙幣で持参していざという時にそのまま使えて大活躍!米ドル万歳。

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あって良かったのが一応、国際免許。スクーターでの移動は本当に快適でした!

あとはエジプトで国際学生証を取得。その後の旅行に大活躍。スチューデントプライス(20才代)とティーチャープライス(30才代)があり年齢によって強制的にスチューデントとティーチャーに振り分けられるのだがフランスの美術館ではスチューデントプライスなし(一般価格)でティーチャーは無料が多い。スペインではティーチャープライスなし。スチューデントが殆ど使えるなど一概にどっちが得かは甲乙つけがたい。

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翻訳機。大体は英語で大丈夫だけど、以前ブログにも書いたけれども中国人は英語が出来ない!あと、スペイン語圏の人も(スペイン、南米)割とスペイン語しか出来ないから、中国語とスペイン語が話せる翻訳機があれば上手くコミュニケーションがとれて旅の思い出も増えるかも!

by まーちゃん at 11:47 │comment (0)TrackBack (0)
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2008-12-18 (木)
観光地の情報&入場料など

各観光地の入場料についてですが、全ての地域、国、物価にかかわらず、日本円で平均1000円〜1500円程でした。

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驚いたのはインドのタージマハールが外人入場料1500円でインド人は50円程。一応入口で「私、インド人なんだけど…」と嘘はついてみたものの「はいはい」と軽くあしらわれて惨敗。

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あとはマチュピチュが高額で入場料一回につき交通費合わせると6000円弱。

学割だと半額。現地人も半額。高かった〜!

あとマチュピチュのふもと街まで行く唯一の鉄道も高額!往復券は安いけど2泊3日の条件つき。

ちなみに私達は片道づつ購入して近くの村までローカルバスで移動して節約コースでクスコからバス+鉄道合わせて総額移動費は往復7500円。

クスコ発の鉄道のみ利用だと片道づつの購入で1万円弱。

標高が高いだけに金額も高い!

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と言えば…

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チベットもツアーという形でしかチベット入りできないから、鉄道か飛行機で旅行社から購入。中国の場合は闇タクシーとかあるみたいだから選択肢はマチュピチュよりはあるからまだいいかも。

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by まーちゃん at 11:47 │comment (0)TrackBack (0)
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2007-03-30 (金)
have a nice life of trip !!

帰国が近付いている実感がないままバリ島では行きたい所が沢山あって怒濤の10日間となり、最後に中国の友達のお宅にお邪魔してアッと言う間の楽しい2日間を過ごして香港の空港に着きました。

これで本当に世界一周の最後となります。

凄く楽しかったし出国前よりも何倍もの未経験を体験出来たり難題をクリアしてきたり辛抱したり途中で投げ出さずに頑張ったりしたから無事に帰国するので自分もかなり変わったとは思います。

旅行中に知り合った人に「世界一周して価値観が変わったか?」と聞かれて、その質問に真面目に答えを考えて「そもそも価値観って何?人それぞれ違う物だし…私の元々の価値観とは?」とか考えてる時点で「この考え過ぎる癖。やっぱり何も変わってないかも…」と思ったり(笑)

何が変わったかは今はまだわからないけれど、今の心境は正直、帰ったらアレの手続きをしてコレの状況を確かめてソレを誰に届けてなど、帰国後に何をするか頭の中で何度もシュミレーションしている自分に「あんたどんだけ前向きやねん!」と自分自身に思います。

もう少し「あ〜あ旅もこれで終わりかぁ〜」などと感傷的になる時なのに私にとっては明日も旅の続き、そう、人生という旅の一日に過ぎないのです。(私って詩人かも…)

日本で生活していると「同じ様な毎日」に見えるけれども同じ日なんて地球上の誰にもない事で以前にも増して二度とない一日を大切にしよう、言い換えると「これからも人生という名の旅を楽しもう!」と思っております。

調子に乗り過ぎてきましたが、帰国して大切な家族や友達に早く会いたい!これが本当の今、一番の気持ちです☆.

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それではみなさんも良い旅を!!

have a nice life of trip !!

by まーちゃん at 13:12 │comment (7)TrackBack (0)
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2007-03-20 (火)
バリ島!!

久々のバリ島はかなり発展してました。以前はバイクが8割程だったのが今は車が7割程になっていてバリニーズ達も小綺麗になっちゃってスタバなんか出来ちゃってて驚きです。でも相変わらずバリニーズはみんな笑顔で人懐っこくて島時間が流れていてバリはいるだけで楽しい♪

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そして滞在中にバリで年に一度のニュピと言われるお祭り!前夜には沢山のねぶたみたいな大きなお御輿を夜中まで引っ張り回して大人も子供もドンチャン騒ぎ!でもニュピ当日はお正月にあたる日で家から一歩も出てはいけない日。飛行機や船の発着も一切なし。旅行者である私達もホテルから出ると逮捕されるらしい…82448285

滞在したホテルはクタというバリで一番賑わっている地域のド真ん中なので車や人や音楽などの音が常に聞こえてくる場所なのに朝から晩まで鳥や虫の泣き声しか聞こえなくて本当に本気でみんな家から出なくてやけに静かでした。しかも夜はホテルの廊下の電気も街灯さえもつけない徹底ぶり。騒がしくてススキノの様なクタがこの静けさ!

更にクタで星空が見れるなんて奇跡に近いと思う…軟禁状態で観光も遊びにも行けないけれどもホテルのプールで浮き沈みしたり本を読んだりクタ、な・の・に・ゆっくりした時を過ごせて貴重な思い出となりました☆

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by まーちゃん at 10:08 │comment (0)TrackBack (0)
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2007-03-16 (金)
パース

オーストラリアに来てコアラ!会いに行きました!私が行った動物園はワイルドライフパーク。その名の通りカンガルーやコアラやラクダや色々な動物達が野生的に生活している公園。放し飼いなのです=触れるのです!楽しくて夢中で動物達をなでまわして来ました〜♪ただカンガルーやコアラやウォンバットなどオーストラリア特有の動物達はみんなボンヤリ、ダラダラしていて、みんな薄目で面倒臭そうに対応してくれました(笑)

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多分みんな夜行性だから昼間は眠いみたいです…

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     エミュ−                ウォンバット

でも念願のコアラはやっぱり可愛いかった〜!木の上でウスボンヤリしていて、それがまたキュート☆ 子持ちのコアラも見て触って思ったより毛が柔らかいのです!満足、満足。

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    子持ちコアラ                  セクシーポーズコアラ

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この眠そうな…目つきの悪さ!!

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                       タスマニアンデビル

しかし私の中ではロバに触れた事も大きな感動でした。前から私は無類のロバ好き。ロバは早く走る訳でもなく特に人気がある訳でもなく、ただ黙々と人間の畑仕事や荷物運びを手伝う姿と大きな顔と可愛い目がたまらなく好きなのです!しかも「トミー」と名前を呼ぶと振り向いてこっちに寄ってくるの〜!あ〜胸がキュンとしちゃうぅぅ〜!オーストラリアに来て夢が増えました。私はロバを飼いたい!!

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カワイイ                   おやつ、もっとチョウダイ!!

次の日にはイルカを見るツアーに参加して野生のイルカと泳いで感激!う〜んイルカも飼いたい!動物づけのオーストラリア、パースの滞在でした。

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2007-03-13 (火)
エアーズロック

いやぁ〜デッカイ!!エアーズロックは世界一デカい石!!ついに見ちゃいました。砂漠の真ん中にいきなりドーンと現れたエアーズロックはイメージどおりで綺麗に見え過ぎて作り物みたいに見えたけど周りをバスで一周すると本当に大きい事を実感できました。7514

エアーズロックに登るというビックイベントもあるツアーに参加。ただ登頂するには条件があり、気温が36度以下。頂上付近に雲がない。岩肌が濡れていない。天気予報で3時間以内に雨が降らない。風が吹いていない。アボリジニの公式行事がない日。この条件で登頂できるかを決めるのがパークレンジャーという国立公園を管理している人達なのですが年間でも50%〜60%位の確率での登頂なのです!7573

せっかく来たのだから、もちろん登ってみたい!! ちなみに私達が行った日は12日間登頂できない日が続いて前日と当日早朝2日が登頂できたそうで期待がもちろん高まる訳です。夕方からツアーに参加してサンセットを見て次の日の朝が登頂予定です。7575

ツアーが始まってすぐに…年間に3日しか降らないと言われている雨が降り虹が出て、ある意味、物凄い貴重な体験をしたのですが雨は引き続き夜から朝にかけても降り続いて朝になっても雲が引かずに「登頂ならず!」残念…

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でもこればかりは運ですからね〜。次の日の朝も旅行会社で無料登頂再チャレンジツアーでエアーズロックまで連れて行ってくれて雲はなかったけど夜中の雨で岩肌が濡れていて夢破れたり。でも私は代わりに年間3日しか降らない雨を見れた方がラッキーな気がしてなりません。何事もバランスとタイミングと思うので今までのツケが周ってきたのとこれからの幸運を信じて登頂不達成を受け止めて前進あるのみです♪

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   残念!!

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2007-03-10 (土)
グレートバリアリーフ

人は海の中で生きる事が出来るでしょうか?答えはNOです。なのに何故、人は海の中に何を見つけに潜るのでしょうか?私にはそこに何があるのかわかりません。

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何故ならお気軽体験ダイビングで水深50cm時間にして5分で体験ダイビングをリタイアしたからです!

理由は「海が怖いだって水の中では息が出来ないんだもん」

一方M氏は自由に海を楽しんでました。海の中に何か見つけたかい?と問い掛けると「デッカイなまこ!」と無邪気に答えてくれました…

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しかし彼は船酔いに負けてダイビングで浮上したとたんに○○を吐いておりました。天気もあいにくの雨だから船が揺れるし。

午後からも他のみなさんは二本目のダイビングに行ってしまわれたのに私達はおとなしくシュノーケリングでパチャパチャとグレートバリアリー フの素晴らしい珊瑚礁を海の上から充分に楽しみました!

片一方はリタイヤ片一方は気分が悪いとグレートバリアリーフで

駄目コンビの名を有り難くちょうだい致しました(笑)

2 1628

by まーちゃん at 13:47 │comment (4)TrackBack (0)
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