石油輸出国機構(OPEC)加盟国のリビアの情勢緊迫化で、同国の原油輸出に支障が出る恐れがあるとの見方から、英国産原油の代表油種、北海ブレントの先物相場は21日、中心限月4月物が一時、1バレル=105.08ドルまで急伸しました。
クロス円は一時失速しました。NZドル円は62.44円、豪ドル円は77.30円、スイスフラン円は84.02円、豪ドル円は77.30円と本日安値をそれぞれ更新しました。
材料があったわけでもなさそうなので、調整売りかもしれませんね。
外貨投資としてFX(外国為替証拠金取引)の人気が高まっているようです。
昨今の円高を背景に人気も上昇しているようですが、FXって儲かるんでしょうか?
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