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2008-10-10 (金)

そういう一日 New!          日記 /日常雑記

名優 緒方拳さんが亡くなった日

3人の日本人物理学者のノーベル賞受賞が決まった


そんな出来事があった日は


キリストが誕生したときにお祝いにやって来たという

東方三博士の話を

なんとなく思い出してしまう


別に何かのつながりがあるわけではないけれど


死んだのではなかったりして・・と

思ってみたり


ああ、死について考えなくてはと

思い出してみたり



私の主語木がトネリコで、その意味するところは「野心」


別になんの野心があるわけでなし

富を築きたいわけでも、世界征服をしたいわけでもなし

何が野心さ・・・と思っていたけれど


最近、ふと気がついたのは


そうだ、昔から 「死」の意味を変えたいと

思っていたではないかということ


なぜ、死が惨めで悲しく、恐ろしく、

忌むべきもので、直視できないもののように

思われているのかがずっと謎で


新しい次元への旅のために

肉体から魂が離れるということが

もっと明るく、光り輝いて、

周囲の人にも暖かく見守られ

心地よく祝福されるものであってもいいはずだと

そんな風に思っていた


緒方拳さんの旅立ちは

そんな死のイメージに近いものだったと

聞いている



死の捉え方を変えたい


これもある意味では野心のうちか・・・



ノーベル賞を受賞した学者の方々は

物質の成り立ちの根本を

解き明かした人たちだということらしく


人間が物質と呼び習わすこの肉体は

永遠に虚空を旅する魂の仮の宿


静かな魂の旅立ちと

肉体の構成と


私たちをめぐる何ものかについて

こっそり明かされた日


野心のトネリコの日に生まれた魂は

何を思い巡らせているのだろう・・・













by TEDDY at 23:30 │comment (0)

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2008-10-08 (水)

約束の地は…

「長くジプシー生活を続けているので
そろそろ終の住処でも探したいとこだけど、人間の土地って高いね〜
とても買えないや…

またしばらく放浪するよ

約束の地が見つかるまで…」

by TEDDY at 22:55 │comment (0)

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一心に空を見上げるネコが狙うのは
屋根の上のカラス

手強そうな相手でも、
本能は、狙え!と言う?

それとも
来世は空でも飛ぶか…と計画中…?

by TEDDY at 22:55

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2008-09-30 (火)

見えない不安の力          日記 /日常雑記

この世のことには、とんと疎くなりつつも

やけに真面目に銀行の人と話さなければならない機会があり

ここ最近のアメリカに端を発する金融不安について

なんとなく話を向けてみました


お金に関しては、金が大蛇のようにうねって

金を生むというすごい世界があり

そこを仕切っている黒い大きな組織が

動いている・・・という話を聞いた記憶があります


ユダヤマネーとか、ロスチャイルドとか

イルミナティとか

正式に学校の経済の教科書には

お名前を出すことができない人々たちが

世界のお金を仕切っていて

庶民はどんなに働いても楽に暮らせるようには

できない硬いシステムが構築されているのだとか


死ね死ね団(古いな〜)のように黒いマスクをかぶった人たちが

どこかの地下室で儀式のように怪しげに

お金や株券を印刷したりしてるんでしょうか


だとしたら、結構笑える世界なんですが・・・


で、銀行の人に

「一体、どうして、世界経済は不安定なんでしょうか」と

たずねてみたところ

「先行きへの不安感からですかね・・」

「先行きって、何か不安要因ってあるんですか?」

「さあ、ただどうなるかわからないっていう漠然とした不安で・・・」


えええーっっっ!!!


思わず叫びそうになってしまいました


ただどうなるかわからない不安なんてそんな曖昧なもので、

世界の経済がこんなになってしまうんでしょうか


そんなの、誰にだって当たり前の不安


私は、銀行や証券会社のバンカー、ディーラーたちは

何か根拠のあるデータや見通しのもとに

将来への危機感を感じ取っているものかとばかり

思っていました



なのに、ただどうなるかわからない、という

あまりに普通な理由で、一般人と変わらない理由で

もしかするとうまくいくかも知れない

可能性じゃなく、どうなるかわからない不安の方に

エネルギーを寄せていくっていうのは、どうよ・・・


(それなら、‘ヒザ痛が起きてるから

天気が崩れる’という母の預言や見通しのほうが

ずっと正確で、役に立ちます)



そんな根拠のない人間の根源的な不安をもとに

21世紀の経済が運営されていたなんて・・・!!


深刻さは人類最大の病だと聞いたことはありますが

根拠の無い不安で

大手の証券会社が潰れたり、為替が乱高下したり

してしまうものなんでしょうか


不安なんて、根元までいったら

いつか死ぬかも・・・そりゃ当たり前でしょ、に

全部帰着してしまうんじゃないでしょうか


いつ死ぬかわからない不安にさいなまれて

経済が汲々になってしまうんでしょうか


だったら、いつか死ぬから

生きている間はやれること、やりたいこと

やっておこうよ、と


地球人類がいま現在を生きることを

選び始めたら

経済も激変していくのではないでしょうか



それにしたって、そんな、どうなるかわからない不安で

経済を知ったようにお金を動かしている人たちに

一般人まで右往左往させられているなんて・・・


なんか、がっかり・・・



どうなるかわからない?


じゃあ、

こうしましょう

こうなるようにしましょう♪

ダメだったら、笑っちゃいましょう


ってな感じくらいで

経済も気楽にいかないもんなんでしょうか


人生だって、だいたいそんなところで

上等だと思うんですが・・・


by TEDDY at 23:56 │comment (0)

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フィンドホーン日本語体験週間でご一緒した

早苗NENEさんが、ハワイマウイ島で開く

トランスフォーメーションゲームの

参加者を募集しています


今回の参加者は女性限定で、

関東にこの変容ゲームに参加するべき

女性がいらっしゃるはずなのだとか・・・


もしかすると、マウイでの変容の旅に呼ばれているのは

あなたなのかも知れない・・・!?


マウイ島でゆっくり時間をかけて行われる

自己変容と気づきの旅へ・・・

人生の転換点を贅沢に楽しんでみるのはいかがでしょう


ショッピングや聖地巡り、ボイストレーニングなど

ゲーム以外のワクワクタイムもいっぱいあるそうです


早苗NENEさんのHP↓

http://www.entres.co.jp/junnene/



☆★自己の変容を促す TRANSFORMATION GAME IN MAUI☆★

           自己変容の旅 

 

日時: 新月のグループ(誕生と変容)1124日〜121日(3名募集)  

   満月のグループ(開放と変容)1110日〜17日(4名募集)



参加費:¥35000(予約金)、+$1040(1000+4%州税)

     ※飛行機代は各自別途です。

     ※宿泊費、現地交通費、ワークショップ費含む

お申し込み 詳細のお問い合わせは

        早苗NENEまで nene♪cyber.ocn.ne.jp

                    (↑♪は@へ変えてください)

日本での電話&Faxでの問い合わせは 045-548-1713 (早苗NENE横浜オフィス)

留守番メッセージの場合はお名前と電話番号をはっきりと残してください。 

MASSAGE:

Full moon week もしくはNew moon week を選んで申し込んでください。

申し込みをされた方から、先着順に決めさせていただきます。 

オプショナルな自由時間もたっぷりとってあります。 

私、早苗Neneが飛行場でお待ちしております。そして女の子(熟女?少女?)5名だけの楽しいゲームワークです。ワクワク、ドキドキ、泣いたり笑ったり、日本では絶対体験できない南国の開放感の中で自分のありのままを見つめてみませんか、

ショッピングタイムも、聖地めぐりも自己変容ゲームのワークの中に含まれています。

79日のワークショップですが、57日での参加も応じます。事前にお知らせください。

■トランスフォーメーションゲーム(The game of transformation)とは

スコットランドの北端フィンドホーンにある、ヨーロッパの精神世界をリードする

The Findhorn Foundation(フィンドホーン財団)www.findhorn.orgから生まれました。

天使や精霊たちと一緒に働くフィンドホーンのエッセンスが凝縮された自己変容のためのゲームです。 

t-game board

ゲームスタイルはスゴロクに似ています。サイコロを振ってその出た数を進みます。その数の目によって自分の痛みの経験を思い出して手放す事を促されたり、新しい気付きに励まされたり、人生のような一こま一こまを進んでゆきます。

そのプロセスの中でレベルがあります。肉体。感情。理性。精神。

このレベルを一つ一つクリアにする事によって、自分の中で変容を体験してゆきます。

4名が一回のゲームでの参加人数です。 

大事なゲームのポイントですが、参加者がお互いにサポートしあう事が求められます。 
それと自分のゲーム目的をゲーム前に一人一人明確に宣言する事です。

(自分の何処を、変容させたいか、もしくはどんな人生を創造したいか) 

それによってゲームの精霊や、天使たちがサイコロを振って出てくるゲーム盤上のます目を通して参加者、一人一人のゲーム目的を達成させるためにいろんなメッセージを送ってきてくれます。 

まさに、肉体レベルとスピリチュアルレベルとの一体作業のゲームです。 

トランスフォーメーションゲームは新しいシステム(win win system)で作られています

誰かが得て誰かが失うシステムは古いシステムです。(win or lose system

誰もが得て、皆が助け合い、分かち合うシステムが、新しいシステムです。

今の時代はこの新しいシステムに移行したくて、現実に会社を辞めたりしてもその後具体的にどう生きていけばいいのかわからなくてもがいている方がたくさんいると思います。 

私自身も今、自分自身を新しいシステムに変容させている真っ最中です。

私と一緒に、真剣に、自分の内側を成長させて現実を変容させる試みをしてみませんか? 

今回マウイ島では、このゲームを約5日間かけて行います。そのプロセスの中に、買い物や、ビーチへいったり、聖地めぐりも、含まれます。真剣に遊びながら、自己を変容させてゆきます。

 

by TEDDY at 13:59 │comment (0)

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2008-09-26 (金)

戦士たちの朝

朝はやい都心のカフェでひたすらボヨヨンとしていると、
あちこちの席で衣擦れの音も高らかに(?)ネクタイを締め始めるビジネスマンを見掛けることが多くなりました

通勤中はノーネクタイでオフィスに入る前に、戦闘体制を整えているわけでしょうか…

女性戦士は駅のトイレの鏡に向かい、入念な変身メイク

素顔から闘う女へと意識を切り換える大事な儀式の真っ最中

都会は戦いの街

誰と?
何と?

今日も見えない敵と
果てなき戦闘の火蓋が切って落とされる時間…

ボヨヨンしている私は
取り残されたように
冷えたコーヒーの前に座っておりますが、
これでも内側では、いろいろと戦っているつもりです

絶望や倦怠や諦めや無関心なんかと…

戦いにくい相手ですが
作戦はあります

ひたすらボヨヨンしちゃうことです

戦わずして勝つ(?)

明日は土曜日

戦士の皆さんに心地よい安らぎが訪れますよう…

by TEDDY at 11:15 │comment (0)

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2008-09-25 (木)

異次元への旅          日記 /日常雑記

フィンドホーンへ行ったときのオーガナイザー、尚さんが

アメリカのモンロー研究所でヘミシンクのワークショップ

参加されたときの記事がアップされていました


すごいな〜

人間の意識って、先に進む人はこんな風にして

いろんな次元・・(???ていうのかしら)に

遊びにいくことができるのですねえ・・


こんな楽しいことをみんなができることを知ったら

戦争したり、競争したりしている場合では

なくなるだろうなあ・・・


死っていうものの意味も変わるだろうし・・


死んでも何も終わらない、ただ変化するだけだ、と

言葉でなく実感するようになったら、

人類は生き方を変えるのでしょうか


イモムシが蝶になるように

人間の死も、ただ形が変わるだけなのだ、と


でも人間は変化を何よりも恐れる動物だから

死という変化をとても悪いもののように

解釈してしまっている気がします


死がなければ、いま生きているということの

本当の輝きが手からすべり落ちてしまうのに・・・


と書きつつ、自分自身も死んだらどうなる・・ということより

死ぬまでの間にどうなる・・ということのほうは

やっぱり気がかり・・・


死んだ後はきっと楽しいに決まっているから

(独断と偏見。でも、そう決めたらきっとそうなる)


だから、今は、もっと現在の、死ぬ前の次元を

楽しいものにしていきたいと思う今日このごろ


そうしたら、現在も、死んでからも楽しい♪


死ぬのが楽しみなんてちょっと変かな


でも、どんな体験が待っているのか

考えるとかなりワクワクします


生きることも死ぬことも楽しめたら

生命、楽しいことだらけ


生きることへの深刻さがドドンと減って

軽やかに楽しめることがドドンと増えるはず


いろんな次元の意識と出会って

語り合ったり、学びあったりできたら

楽しいだろうなあ


そうしたら人間の意識の世界が

どんどん広がって、どんどんワンネスへと

近づいていく・・・


国とか地球という小さな狭い枠から自由になって

宇宙人として生きるようになる


宇宙人として生きる・・

すごいなあ


でも、よく考えたら

宇宙人でない人なんているんだろうか


宇宙に住んでいる以上

みんな宇宙人ではないの・・・?



おお!これでひとつの問いかけに

確かな答えが出た



宇宙人って本当にいるの?


鏡を見たら会えるよ



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2008-09-23 (火)

すべての山に登れ          日記 /日常雑記

すべての山に登れ


とは言っても、日本百名山踏破というようなことではありませんが・・


中学卒業のときに担任の先生がサイン帳に書いてくれた一言

後になって、それが「ザ・サウンド・オブ・ミュージック」という映画の

エンディングで流れるテーマ曲のタイトルだと知りました



上高地と穂高が好きとは言っても

未だに上に上ったのは奥穂高と槍ヶ岳だけ


それでも、一生分に十分なほど

山に登るというのは、うれしく苦しい作業でした


「バカか!?!?!私は?」

というのが、岩場を歩いているときの

正直な感想


誰に頼まれたわけでもなく

しなければならないことでもなく

もっと楽なところでお茶でもして

優雅に人生を楽しむことだってできるのに

何が悲しくて、あるいは何が楽しくて

行かなくてもいい場所に

上らなくても全然困らない場所に

わざわざ重いザックを背負って

夜行バスに乗って

上るんだ!という、ただどうしようもない

衝動だけがそこにあり

慣れないガレ場に運動不足の足を

プルプル震わせながら

一歩一歩、それでも前へ出ようとする


森林限界点を超えた穂高の山の稜線は

ただゴロゴロと太古の地球の記憶を刻んだ

石のガレ場がずっと続いて

いま、この岩を持つ手を離したら

私はまっさかさまに落っこちるんだな・・と

気づいている自分と

無意識にしっかりと岩を捉えている

自分の手と腕の感覚があり

まさに自分の生命を自分でしっかりつかんでここにいる・・・

そこに生きる意志がある・・・ということを

観念ではなく、実感として識る経験ができました



踏み出す一歩はわずか20センチ

それでも、頂上へ着いたときには

たとえ、どの一歩が欠けたとしても

ここへたどり着くことはできなかったのだという

すべての一歩への愛おしさがこみ上げてきて

「私は、あきらめなかった」という

それが事実なんだ、ということに

なんだか呆然としてしまった記憶があります




この生は、誰かに頼まれて生きているわけではない

自分で生きることを選び取ってここに来ている

存在している


そうでなければ、この手を離せばいいだけのこと

次の一歩を踏み出さなければいいだけのこと


それでも、頭や観念がどんなに止めても

危険を冒すな、とどまれ、とサインを出しても

身体は次の岩をつかみ、足は次の岩に伸びている

そうすることのほうが大きな意味で

安全なのだと知っている


宇宙は考え事ではなく

衝動でできている


在りたい

生きたい

超えたい

知りたい

わかりたい



その痛いほどの衝動を託されて

ここに在るのが人間なのだと

「私は馬鹿か!?!?!?」の裏で

思いました


いま思っても、やっぱり私は馬鹿だと思います

でも、馬鹿でない人間が

失礼ながらいるのでしょうか


生きることの意味も理由も価値も知らない

それでも地球にいるってことは

人類みんな馬鹿なほどに

生きることを愛して止まない

それが本質なのではないかと思います


生きることの意味や価値、

そんなケチくさい観念を鼻息で吹き飛ばすほどに

強烈な衝動が生命にはある


価値や意味など問う必要もないほどに

価値あるものが生命の本質に流れている




すべての山に登れ

すべての川をわたり

すべての谷を越える


生の様相で現れてくる

すべての経験に開いてみること


生きることの深さと広さに

恐れずに踏み込んでみること


生きるということを

信頼してみること


たとえそれがどんな生だったとしても


この生が続いている間に

そこに踏み込む勇気をもちたいと思います

by TEDDY at 12:57 │comment (0)

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2008-09-21 (日)

生きなさい          日記 /日常雑記

唐突に穂高を見たくなるときは

たぶん無意識に

生きることへの迷いやためらいや

恐れがあるときなのだという

気がする



初めて上高地へ入ったときも

ちょうどそんなときで

生きるということに、これほどの迷いとためらいと

苦しみを味わうことになろうとは

想像だにしていなかったころ



日々を適当に流して、それで生きることの

意味を知ったようなつもりになっていた自分にとって

いきなり谷底へ転落したかのような気持ちの揺れは

どうもがいても抜け出しようのない

先の見えないトンネルにもぐりこんだかのような

かきむしることも、ひきちぎることもできないような

葛藤の時間の始まりだった



そんなときに

「ただおいで ただここへ来るだけでいい」

そう呼ばれて

ただ歩いて

ただ呼吸して

空と木を見上げて

流れの音を聴いて

好きなだけぼんやりして



帰りのバスに乗るころには

「さあ、生きなさい

やりたいと思ったことは、必ずやり遂げることができる」



そんな声と一緒に背中を押して

送り出してくれた場所





絶対的に無条件に何かから信頼されているという感覚



それを思い出させてくれる場所



身体はいまそれが必要だと

どこかで知っていたのですね


感謝が言葉では伝えきれないので


生きてみる


それしか答えがありません


 

画像

by TEDDY at 19:42 │comment (0)

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2008-09-16 (火)

勢いで上高地

来てしまった上高地
衝動的に行きたい!と思い、気がつけばバスの中

夜行バスの中では
ずっと雨が走る窓を眺めていたのに、
到着したら晴れた〜!

穂高の神様ありがとう!

このまま晴れ続けてくれたらいいな〜

それにしても寒い…

by TEDDY at 09:23 │comment (0)

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