2008-05-10 (土)
キンキのお造り、時知らず、ボタンエビの食べ比べ グルメ /和食
木はらは、とにかく新鮮で美味しいだけでなく、珍しい食材も揃っています。
ボタンエビを注文した時です。蝦子さんが、活けのものか、朝しめたものかどちらにしますか?と尋ねました。
活けのものは触感がプリプリでたまらないらしい。
そして朝しめたものは、少しねかせてる間にアミノ酸が増えて、これまたたまらなく甘味が強いらしい。
欲張りでチャレンジャーの私たちは両方いただくことにしました。
まずは活けです。
身が半透明です。
プリプリ感が凄くって、感動です。
そして朝しめたボタンエビは、これまた、信じられないほど甘味が強くって、どちらも甲乙つけがたい良さがあります。
そして、大阪ではめったに食べられない、キンキのお造りです。
ものすごく脂がのっています。
そして、歯が折れるかと思うくらいコリコリした食感のアワビです。
黒ホッキ貝です。滅多に食べることがないのですが、こちらも癖がなくって美味しかったです。
そして、酢ガキです。
とっても甘味の強い牡蠣です。
そして、トロの炙りです
炙りも初めていただきましたが、あまりの美味しさに脱毛です。
そしてビックリするくらい甘みの強いホタテの貝柱(#^.^#)いやいや、ほんと、驚きの甘味ですよ。。。
せっかく、北海道へ来たんだから。。。と言うわけで、つぶがいもいただきました。
木はらオリジナルのタラバガニの内子を漬け込んだものです。初めていただきました。
活けイカです。辛味大根の紫色が見た目にもお味にも効いています。
せっかくいただいた、時知らずはうっかり写真を撮り忘れてたみたいです。。。残念!!
帰るまでにもう一回来ますよ!!と上機嫌のパパさんです(#^.^#)
by kaori at 02:21 │comment (0) │TrackBack (0) │
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