でわでわ 続き〜
警官二人で外を捜索するも結局何も見つからず。
戻ってきて、
50警 「頭がおかしいやつかも知れんな。男モノまで持って行くなんて考えられない」 しつこいです。固執しすぎです。真実が見えなくなりますよ。
自 「そんなことはどうでもいいよ。」
奥さんは頭がおかしいやつという言葉に過敏に反応してます。
いきなりですが何故、下着泥棒で110番したかと言うと、
うちの奥さんの不安を取り除きたかった。その1点だけでした。
少しでも安心できるようになればと。
ここまでで安心を多少なりとも得られるような
言葉や行動は皆無です。 警察に期待しすぎか
幸い、奥さんは緊張のせいかよく分かっていないようです。
そして、自分は警察の対応にイライラが収まりません。
そして事態は悪化する。 夜中の2時半だ。
新警 「調書を取りますのでもう一度下着が無くなったことに気づいてからのことを話して下さい」
またか、面倒くせーなんて思いつつも答えようとすると
50警官登場です。
新米警官を右手で遮り、
50警 「被害届を出すか、パトロールを強化するか2つ方法がある」
出ちゃいましたよ。何を言ってんだこのオッサンは。パトロールを強化するからほんじゃ帰りますってか、てか、ふざけんなどっちもじゃボケーー
被害届をうまいこと出させないようにして犯罪件数を減らそうとしてるだろ
それとも、ただ単に面倒くさいのか? 織田裕二さん来て下さい。柳葉さんこれはもみ消しなのでは。警察を変えるんでしょ!
オッサンは立て続けに何やら話してましたが、耳に入ってこず どっちもだろうが。
次に入ってきた言葉は
奥 「パトロールでお願いします。」
え!?え!?えーーーーーーーーーーーーーーイーーーーーーーーーー
また後日。。
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お手数ですが宜しくお願いします。
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