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ownersensei
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人生5度目のダイエット中(YAHOOダイエットダイアリー にて)、これが最後、絶対リバウンドしないように・・・
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男性
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福島県  郡山市
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2008-08-30 (土)
夏の想い出・・職員採用試験有ります

画像 黒んぼ大会、真っ白い

お尻

画像 小学生も想い出に残るコーラスを


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えっ?20度!  8月だというのに、こんな気温の日が続いています。

農家は大丈夫なんでしょうか?稲は大丈夫なんでしょうか?

野菜は高くなったといってます。 子供たちの おやつには 質素な・・新鮮な野菜の漬物とかを出していますので、やっぱり安いほうがいいんですけどね。

 

プールも終わり、しかし、雨続きで片付けられません。明日はできるかな?

 

2学期の準備はOKですか?・・我々のことですがね、参観日や、柿の実祭等々、コーラスの準備も始まったし、先日その件でyoutubeの画像を苦労してDVDに焼きました。

 

折鶴もみんな夢中、箸の持ち方遊びのDVDも作りました。取りあえずの作品ですが、1枚500円でお分けできるそうですよ。

 

 

遠足、そう遠足のことなんですが、バス会社が来て、

「交通法の改正で幼児一人ひとりにもシートベルトが義務付けられた。幼児でも1人、1席」なんですって、

そうなると、昨年のようには行きません。バスの台数が2.5台で考えていたのに、4台以上は必要とのこと。

そうなると、考えていた予算では無理、 このご時勢、高いバス代を払っての遠足は中止!

ねえ、天下りの機関の勝手なやり方には本当に腹が立つ。

 

ところで、職員採用試験について

電話:090−3129−2030(作田)

〒963-8025 福島県郡山市桑野5-11-3

履歴書を送ってください。(メルアドあれば記入)

 

なお、メールでの事前問合せはお断りします。



by ownersensei at 11:56 │comment (0)
   

2008-08-23 (土)
充実の2学期が・・職員採用試験があります

画像 詩吟の先生方・・20年前のように日本武道館へ行きたいですね。

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鏡の中の僕・・6ヶ月、もうすぐ歩くよ

 

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♪夏が過ぎ・・・想い出にふける間も無く、この寒さ、もうちょっと暑さの日々が欲しかったですねぇ。

♪白い水着の跡が眩しい・・黒んぼ大会、真っ白いお尻、さあ 逞しくなった子供たちとの2学期が始まるよ。

2学期は、一学期の目に見えない努力の積み重ねが嬉しい形になって発表できる様々な企画が準備されます。

楽しい遠足も、柿の実祭も、音楽会も、天才大会も・・・

毎日毎日走り続けたマラソンの記録会、クルシミマス会・・・

そうそう、黒んぼ大会の写真も撮らなくちゃね。

 

と、云う訳で いよいよ充実の2学期が始まるよ。

職員採用試験があります。先ずは下記にてご連絡ください。

 

○今回は経験者に限、1,2名

○履歴書(メールアドレスあれば記入)を送ってください。

〒963-8025 福島県郡山市桑野5-11-3 東北ラサール幼知園

電話:090−3129−2030(作田)

 

※メールでのお問合せはお断わりします。

 

by ownersensei at 10:24 │comment (0)
   

2008-08-12 (火)
地球を救う子供たち

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お盆休みになってしまいました。 少し遅くなってしまいましたが、バカな戦争の反省と、犠牲になられた多くの方々の鎮魂、そして平和の祈りのために 千羽鶴を・・・

 

といえば、大袈裟ですが、子供たちが 千羽鶴を折ってくれています。

ペットボトルに1000羽の鶴を入れようと・・・・・・となると、だんだんサイズが小さくなっていきましたよ。

 

写真のように一円玉の上に4羽から5羽 乗るような小さい小さい鶴を折ってくれています。

子供たちは 眼鏡も要らないし、このサイズならピンセットも使いません。

子供って凄〜い!!

 

十数年前は ○○大会とか、親達の前で 目隠しで鶴を折ってみせられる 

「高い能力、感覚の鋭さ、右脳」を育てていました。昨年来、目隠しで鶴を折る「目標」は 掲げてきましたが、

さて、今年はどうでしょう。

 

私も子供たちの前に戻って ゼロから、否、マイナスからの再出発で子供たちを育てています。

来年 年少になる子供たちは凄いことになりそうで 楽しみです。

家庭、親と、先生と、私達とが がっちり協力し合えば、

「心と体の教育改革」・・・世界を救うべき使命を持った子供たちの

 

「輝く瞳」「自由に豊かに羽ばたける高い能力」・・・を一歩一歩進めることができるのです。

by ownersensei at 09:52 │comment (0)TrackBack (0)
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2008-08-03 (日)
朝礼風景

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画像画像

 

 

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東北ラサール幼知園 園歌

  地球を救う子供達 

一、         私達の夢が 明日を創る

愛と希望を持って 世界へ微笑もう

燃えるのは今 そうだ

かけがえのない現在だ

強く賢く伸び伸びと優しく

笑顔で未来を 築こうよ

築こうよ ラサール幼知園

二、         僕達の心が 平和を作る

知恵と勇気を持って 地球を守るんだ

駆け出そう今 そうだ

学びあうときは現在だ

強く賢く 自由に豊かに

心で未来を築こうよ

築こうよ ラサール幼知園

 


 


 

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2008-07-26 (土)
しつけ・・躾け の「し」

  

今日のおやつは・・・・

玄米オニギリ、夏みかん、キュウリ、大根・・・


粗末なおやつです・・・・
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最近、心を痛めていることの一つに、「嫌いな食べ物の多さ」がある。「徹底して食べない子の多さ。」も。

しつけの 基本、しつけの 「し」は、家庭の食卓にある。

好き嫌いなどというレヴェルの問題ではなく、前述のように、絶対食べないのだから、始末が悪い。

勿論、箸も使えない。箸使いも レヴェルで分けるとすると、D上手、C下手、B下手ながらも何とか形になっている、A親指、人差し指を使おうとする、@最低は、小指側で突き刺し型、

@のレヴェルの多さに、 家庭の姿が丸見えとなり、日々の教育に対する力が「がたがたと音を立てて崩れてしまう」


しつけ箸・・躾けばし・・、最近 売られている「箸の持ち方の矯正」具ではない。

昔より、家庭の食卓には「厳格な家庭のしつけ」があり、お父さんの「黒くて、重くて長い箸」が、その躾けに強力な力を発揮していた。行儀、挨拶、箸の持ち方、食事の作法・・・・事細かく、厳格に教えるためだ。

食べ物を粗末にしたりしようものなら、即座に「しつけばし」で「殴打」される。

「軽く」とか、「ちょっと」とか、では無い。意味が無いのである。

一発で、効果があるようにと愛情を込めて、叩く。出血やミミズばれ、真っ黒く内出血、大きなこぶ、

愛情を持って一発で解からせるのだ。

イギリスなどでは 箸ではなく、「鞭・・ムチ」が必需品だそうだ。


こうした古来の家庭教育には、拒否、反対の人も多かろう。が、「一発で」わからせようとする親としての愛、この深い感情を理解して議論する人間がいるだろうか。


近年の・・・昔は非行という言葉で表現されてきたことが「可愛く」感じるほどの、残虐、卑劣な犯罪の多さには、

「しつけばし」も含め、一発で解からせようとする「拳骨・・ゲンコツ」での愛情を持った親がいない、


別の言い方をすれば、・・・・・・・なかなか文字にはしにくい表現になってしまう。

by ownersensei at 14:26 │comment (0)TrackBack (0)
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2008-07-21 (月)
赤ちゃん教育、〇歳教育って・・臨界期

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ニチーキンと7人の子供たち・・・の中で、「産まれたら直ぐに 立たせること、鉄棒(指)させること」と著し、

 

また、井深 大は「臨界期」という言葉で、静かに、暖かく、そっと寝かせておくことの過ちを警告している。

 

そんなことしたら、腰を悪くする」・・良く聞く言葉だが、

体の軽いうちに、足腰だけではなく背筋、腹筋までもバランスよく発達させることが本人にとって最も負担の少ない方法なのだ。

本来なら7〜8ヶ月で歩けるはずなのに、体重が増えすぎてしまってからいよいよ立たせようとするから、腰も悪くなるだろう。

大人だってそうだ、病気、怪我で10日も寝ててみなさい、歩けなくなるでしょう。

 

臨界期・・・ちょっと他所のページを転記しておきます。

〜来週に続く〜

 

(臨界期 / 感受性期)どんな実験かと言いますと、

生まれたばかりの子猫のまぶたを縫い合わせ、数ヶ月間そのままに放置しておいたのです。  数ヵ月後に抜糸してみたところ、目に映っているものが何であるのかを認識する機能が失われていたのです。  そして、この機能は2度と回復することがなかったのです。このことから、ある機能を獲得するためには、適切な期間があるのではということになり、その期間が臨界期または感受性期と呼ばれています。
人間の場合は、脳の一部に障害を受けても、別の脳領域が働くなどして多少は回復する場合があることが、最近の脳研究で明らかにされてきています。

  例えば言語の場合、損傷が2歳前であればかなりの程度まで立て直しが利き、別の領域が肩代わりしますが、 4歳位に達しますと、言語のしなやかさがやや損なわれ、損傷が重い場合学習障害は招くが、覚えた言語の 大半は残っています。 しかし、言語回路を作る好機が終わる頃にいったん失った言語は、半永久的に戻ってこないといわれています。

やはり臨界期には、生きるために必要な刺激や心を豊かにする刺激は、時機を逸せず与えることが必要です。

それぞれの臨界期が幼児の期間に集中していることは確かなのですが、脳の領域(感覚野・運動野・連合野など)ごとにそれぞれ臨界期が異なっています。

臨界期は、環境から刺激が入ってきた時、脳の中の覚えたり・感じたりする神経回路が、その刺激の影響で集中的に作られたり、回路の組み換えが盛んに行われる時期なのです。

そして、一つの機能の臨界期は、一生のうちで1回きりなのです。ということは、幼児のうちに様々な刺激を脳に与えておいた方が絶対に良いということになりそうです。                         言語系では、生後約6ヶ月ぐらいから神経回路の組み換え(臨界期)が始まり、12歳前後で臨界期が終わるといわれています。

また、絶対音感は遅くとも3・4歳までに訓練しておかないと正しい音階が判断できないといわれています。

例えば、鳥はオスがメスにラブコールを送るために歌をさえずります。そのさえずり方を子供の鳥は父親から学ぶのですが、3段階の臨界期があるのです。

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2008-07-13 (日)
赤ちゃん教育、〇歳教育・・・とにかく、運動が最も大事

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赤ちゃん教育、〇歳教育・・・とにかく、運動が最も大事なのです。。


毎朝のマラソンは〇歳、1歳も同じく参加。雨が降らない限り、一周300メートルのグラウンドで、


年長は10周、1歳でも2週〜の目標で、走ります。


そもそも動物たる人間でも生まれたら直ぐに「安全な場所へ移動・・走るぶら下がる」本能と、必要性から、

井深大の研究でも、産まれた瞬間にトコトコ走ったり、指で懸垂したりという行動が実証されている。

また、ニチーキンを初め、様々な人たちが生まれたら直ぐに「立たせる」子育てを行っている。

立つことで、足腰のみならず、背筋、腹筋・・と、全身の筋肉がバランスよく発達するのだという。

特にぶら下がりも大事で、産まれてからすぐに、そしてずっと長く継続させることで、本能の記憶が消えることを防ぎ・・・鍛えるのではなく、続けることで忘れなくする・・・更に、手指の刺激、脳の刺激も促すという。


最も 劣悪な子育て・・・それは「静かに、暖かく(涼しく)」 寝かせておくことだそうだ。


それは、「臨界期」という言葉で説明される。・・・〜続く〜

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2008-07-06 (日)
跳び箱10段跳んだぞ!!

動画↓

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跳び箱10段 1

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以前にも紹介した、跳び箱10段跳んだぞ!


結果ではなく、意欲、目標、挑戦、努力・・・そう、たゆまぬ努力を称えます。

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2008-06-29 (日)
赤ちゃん教育って・・

       背伸びして・・・可愛いでしょ                     画像

                画像


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華音ちゃん・・かのん・・、精一杯背伸びをして朝礼でのお手伝い。

背はまだまだ小さいけれど、

笑顔一杯、心も身体も 豊かに成長しています。


〇歳、1歳・・ここが一番大事なのに

世の中では気がつかない・・・いやいや、自分で気がつかないようにしている、また、目を背けている、そして マスコミ、出版関係、子供用品の企業が、

甘口の 商業主義の儲け第一の情報のみを」流しているのに、上手く乗せられている。。


例えば、下記のようなことも登園では楽しく、毎日、笑顔で取り組んでいますよ。

〇歳教育、赤ちゃん教育・・と言う言葉は 十数年前にはとても熱心に、盛んに乳幼児教育が行われていたことを思い出させます。

私も、どうせやるなら 


再び〇歳教育に火を点けなければならないと

今、決意を新たにしています。


幼児期の学而

吾、〇歳にしてオリムピックに志す

一歳にして走る

二歳にして鉄棒 逆上がり

三歳にして縄跳び百回

四歳にして跳び箱八段を跳び

五歳にして逆立ち五十b

六歳にして鉄棒大車輪

世界が見えた!









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2008-06-22 (日)
最年少記録!! ところが・・・・

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          http://www.geocities.jp/ownersensei/ 

 

先日、大友優空君が4歳10ヶ月で跳び箱8段を

完璧に、綺麗な形で跳ぶ事ができた。

身体も小さいし、しかも最年少

 

得意げ朝礼での表彰、祝福を受けた本人は 大変 誇らしげだった。チョキ

 

ところがだ!

 

えっ 私達は知ってしまった。見てしまった。

 

その朝礼の朝のこと。

朝の運動の時間に という4歳2ヶ月の子が、しかも完璧に跳んだのを。

 

それを見ていたのは「私だけだった」 

 

本人は他の先生に「跳べたよ」と告げたが、

誰も見ていなかったので、もう2回跳んだらね・・と、言ったそうだ。

 

私も「大友君に・・・お母さんにも・・」告げることをためらった。

なんだか可哀想と思ったから・・・・・

 

その後、オリムピックの準備もあって、そのままになってしまったが、

来週こその跳び箱を 見届けてあげよう。

 

しかし、本当に努力の賜物なのです。

 

その努力を讃えるのです。結果ではなくね・・・・

by ownersensei at 14:09 │comment (0)TrackBack (0)
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