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2010-05-11 (火)
節約サイコロステーキ♪

 また北斗晶さんの節約レシピの紹介です☆w





節約サイコロステーキ のレシピです♪

通常、サイコロステーキ4人前を作ると、3,000円するようですが、

北斗晶 流 節約サイコロステーキはなんと1,200円!半分以下です。

と言うのも、お得意の かさ増し で節約しているんです。

サイコロステーキの中身は『高野豆腐』なんです。

高野豆腐を薄切り肉で包んでサイコロ状にしているんですね♪

材料費も節約できる上にカロリーも節約(≧▽≦)ヘルシーになって、

しかも、ほとんど高野豆腐って分からないくらい美味しいんだとか!

さらに作り方は超簡単♪







●材料(4人分)●

・高野豆腐 2枚

・牛薄切り肉 500g

・焼肉のタレ(市販)大さじ5

・水 大さじ5

・小麦粉 適量

・塩、コショウ 適量




●作り方●

1:戻した高野豆腐の水気をギュッと絞って、サイコロ状に切る。

  ※しっかり絞っておく方が良さそうです^^




2:焼肉のタレと水を合わせたタレで下味をつける。

  ※タレ:水=1:1の割合で!

  ※しっかり絞った高野豆腐はしっかりタレを吸収してくれるようです。

3:牛薄切り肉で高野豆腐を包んで巻いたお肉に、軽く塩コショウして、小麦粉を振る。

  ※牛肉は安物でもじゅうぶん美味しい♪んだそうです。




4:フライパンに油をひいて、サイコロ状のお肉にこんがり焼き色を

  つけます。

  高野豆腐に染み込ませた、残りタレを加え、

  味を染み込ませながら焼き上げます。

  ※最後の仕上げにバターを入れたら風味を増すそうですよ♪

後は器に盛ったら出来上がりです。

試食した人たちの感想は、お肉そのもので、分からない!

これは焼きすぎてもミディアムレアで良いですね^^;

とのこと。

これは、一度は試してみたいなぁと私も思いました。

 

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2010-05-06 (木)
魔法のとり唐揚げ

 北斗晶さんが以前テレビで紹介していた


【魔法のとり唐揚げ】の紹介です☆

 

『材料 2人分』

高野豆腐⇒2枚

片栗粉⇒適量

揚げ油⇒適量

 

※A

酒・みりん⇒各大さじ3

しょうゆ⇒大さじ3

砂糖⇒小さじ2

しょうが⇒1/2かけ

にんにく⇒1/2片

鶏ガラスープの素 ⇒少々

『作り方』

@酒・みりん、しょうゆ、砂糖、すったしょうが、にんにくを入れたつけ皿に鶏ガラスープの素を入れてまぜます。

A高野豆腐の水気をしぼり、@の中にちぎって入れ、味をひたします。

B Aの高野豆腐の水気を軽くしぼり、片栗粉を入れたビニール袋の中に入れ、片栗粉をつけます。

竜田揚げのようにするため片栗粉を入れたボウルにBの高野豆腐を入れ、さらに片栗粉を付け170〜180度の揚げ油で揚げれば出来上がり

【使えるワザ】

高野豆腐に調味料を吸わせてジューシーなお肉に変身

 

これは本当に【魔法】ですよ☆

節約にもダイエットにもオススメの1品です♪

黙っていれば誰も高野豆腐と気づかないです☆
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2010-04-26 (月)
節約の為の食品保存方法☆3☆

これで食品の保存方法の紹介は最後になります♪


 小松菜・・・湿らせた新聞紙で包んで保存


葉野菜は水分が蒸発しやすいので、湿らせた新聞紙などで包んで保存用パックに入れて保存すると長持ちします。

 

さつまいも・・・冷蔵庫には入れない

さつまいもさんは寒さに弱いので冷蔵庫での保存には適しません。新聞紙などに包んで涼しくて、風通しの良いところにおいて保存します。

 

サニーレタス・・・湿らせた新聞紙で包んで保存

葉野菜は水分が蒸発しやすいので、湿らせた新聞紙などで包んで保存用パックに入れて保存すると長持ちします。

 

しいたけ・・・濡らさず保存

湿気に弱いので、濡らさないようにして、しいたけの傘の裏(ひだがあるほう)を上にして保存してあげることで長持ちします。

 

じゃがいも・・・発芽をおさえる

じゃがいもを保存するときは、そばにりんごを置いておくとよいそうです。りんごからでるエチレンガスに発芽を抑える効果があるそうな。

 

じゃがいも・・・冷蔵庫には入れない

じゃがいもさんは寒さに弱いので冷蔵庫での保存には適しません。新聞紙などに包んで涼しくて、風通しの良いところにおいて保存します。

 

じゃがいも・・・変色を防ぐ

剥いてしまったジャガイモを放置しておくと、色が変色してきます。これを防ぐにはお水に酢を少量加えて、そこにじゃがいもをつけておくことで防ぐことが出来ます。

 

たまご・・・先が細いほうを下に

卵の丸いほうになんだか空気が入っていますよね。ここでたまごさんは呼吸をしているそうなので、ここをふさいでしまうと呼吸困難(笑)になって痛むのが早くなるそうです。保存するときは先の細いほうを下にして、たまごさんが呼吸しやすいようにしてあげましょう!

 

じゃがいも・・・冷蔵庫には入れない

じゃがいもさんは寒さに弱いので冷蔵庫での保存には適しません。新聞紙などに包んで涼しくて、風通しの良いところにおいて保存します。

 

なす・・・水分をふき取って保存

水分に弱い野菜ですが乾燥にも弱いです。なので水分を良くふき取り、新聞紙で包み保存用パックに入れて冷蔵庫に入れておきます。

 

納豆・・・そのまま冷凍保存

repikoは「もともとくさってるからいいじゃん」的なのりで、冷蔵庫に長く保存しておくことが多かったのですが、どうやら納豆はパックのまま冷凍保存しておけば1ヶ月はもつそうです。食べるときは1ヶ月以内に、常温で自然解凍でOKです。

 

ニラ・・・葉先から使う

ニラの葉先はとっても傷みやすくて、repikoはいつも葉先がだら〜んとなってしまいます。なのでなるべく弱い葉先から使うようにして、葉先よりは長持ちする根の方はゆっくり保存しています。

 

ニラ・・・新聞紙にくるんで

痛みやすいので新聞紙でくるんでから、さらにラップをかけて保存します。

 

にんじん・・・立てて保存

にんじんは根のほうを下にして、立てて保存すると長持ちします。育ってきた姿のまま保存してあげることで長持ちしてくれます。

 

ネギ・・・みじん切りで冷凍

ネギを保存するときは、みじん切りにして保存しておくと便利です。お味噌汁などに凍ったままぽんと入れるだけでおいしくいただけます。我が家はネギ嫌いがいるので普段はしませんが、実家ではこうして保存していました。

 

残ったスープ・・・製氷機で冷凍

作りすぎて残ってしまったスープは、製氷機(100円均一でかってきたもの)に入れて冷凍させるようにしています。お昼ごはんの時などに電子レンジでチンするだけで手軽にいただけます。

 

バナナ・・・熟すまでは常温で

すぐに冷蔵庫に入れると黒くなるので、熟すまでは常温で保存します。

 

ブロック肉・・・冷凍保存

ブロック肉を購入してきて冷凍保存する場合は、小さく小分けにして冷凍保存します。大きなまま冷凍にかけると、冷凍されるまでの時間がかかり、それだけ鮮度が落ちてしまいます。また、から揚げにする場合などは衣をつけて保存すると次回の調理時間が短縮でき、便利です。

 

ブロッコリー・・・冷凍&冷蔵

ブロッコリーを冷凍する場合は、硬めに湯がいて冷凍します。冷蔵庫で保存する場合は、湿気を嫌うので水分をよくふき取って、新聞紙でくるみ、保存用パックに入れると長持ちします。

 

ほうれん草・・・湿らせた新聞紙で包んで保存

葉野菜は水分が蒸発しやすいので、湿らせた新聞紙などで包んで保存用パックに入れて保存すると長持ちします。

 

ほうれん草・・・立てて保存

ほうれん草は根のほうを下にして、立てて保存すると長持ちします。育ってきた姿のまま保存してあげることで長持ちしてくれます。

 

もやし・・・お水につけて保存

もやしが余ったらお水の中に放り込み、そのまま冷蔵庫で保存します。

 

りんご・・・変色を防ぐ

剥いたりんごって、放置しておくと茶色く変色してしまいます。これを防ぐには塩水につけておくこと。甘みも増して見た目もお味もおいしくいただけます。

 

レタス・・・芯をくりぬいて保存

出来るだけ丸ごと一玉を購入するようにして、芯の部分をくりぬいてそこにぬらしたティッシュなどを詰めておくと長持ちします。レタスに金属が触れると変色するので、手でくりぬくようにします。

 

上手に保存して上手に節約です♪

これで買い物に行く回数も減ると思いますよ☆
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2010-04-21 (水)
節約の為の食品保存方法☆2☆

 前回の続きです♪♪


 



鶏ミンチ


ある程度の量をそぼろにする。一度に使う量にわけて、牛乳パックに入れて冷凍。南瓜のそぼろあんやとりそぼろ丼などに!


 


蒸し鶏


正確には茹で鶏。鶏胸肉3枚くらい?を、圧力鍋でお水・香味野菜(ネギかセロリ)・酒1/2カップほどの中に入れ圧をかけて3分自然放置する。あら熱がとれたら、ゆで汁から取り出しさく。ジップロックに入れて冷凍。サラダ、バンバンジー、生春巻きの中身等々に利用!


 


パン


そのまま冷凍して保存します。切り分けてあるならそれぞれをビニール袋に入れて冷凍保存します。食べるときは解凍せずに、凍ったままトースターで焼いたほうがパンの風味が楽しめます。


 


生姜


洗って、水気を拭きホワイトリカーにつけます。空き瓶などを利用してます。約1年は持ちますよ。農家の人に聞いたので間違いない! ちなみに、使うときは取り出して皮剥いて刻んだり、おろしたりするだけです。ほとんど状態も変わりませんが、少し繊維がきつくなる感じがします。


 


にんにく


皮剥いて、洗って、乾かして、ジップ○ックに入れて冷凍です。かちかちには凍らないので、そのまま取り出して切ったり、おろしたりが可能です。 醤油漬け、オイル漬けにしてみるのも良いですよ。


 


キノコ類


小房に分けて冷凍。そのまま加熱調理。きのこ類は水洗いは不要だそうです。清浄栽培なので・・・。 しめじやエノキは醤油・酒・みりんを1:1:1と粉末出汁少量で煮て、煮汁ごと冷凍保存。 解凍してそのまま御飯のお供に、炊飯器に入れて御飯と一緒煮炊いてしめじ御飯に!


 


ザーサイ


そのまま冷凍可能です。使う分だけ水にとり、塩分抜きつつ解凍します。


 


ハム・ウインナー・ベーコン


一度に使う分量づつ、ラップして冷凍。そのままでも、解凍してからでも使えます。粗挽きウインナーは急激に加熱すると皮が破れる場合があります。


 


油揚げ・・・油抜き後に冷凍保存


油揚げは油抜きをしてから冷凍することで長持ちします。味付けをして冷凍しておくのも手ですね。


 


いちご・・・食べる直前に洗う


イチゴの表面はとってもやわらかくて、すぐに傷んでしまいますね。表面が弱いので、水洗いすることでも傷つき痛みやすくなります。なのでいちごは食べる直前に洗うようにし、それまでは冷蔵庫で保存しておきます。


 


お豆腐・・・残ったら水につけて


お豆腐が残ったら、パックから出してお豆腐がひたひたにつかるくらいのお水を入れて冷蔵庫で保存します。これで3〜4日は持ちますが、毎日水をかえなければいけません。お水が傷むとお豆腐さんまで傷んでしまいます。新鮮なお水での保存を心がけます。


 


お肉を保存するとき・・・しっかり密閉


お肉を冷凍保存すると約1ヶ月ほどもちます。保存の方法ですが、ラップで包む場合は小分けにして空気がなるべく入らないように密閉しながら包みます。密閉容器があると便利ですね。解凍するときは、冷蔵庫に入れ替えて、ゆっくりじっくり解凍するとおいしくいただけます。電子レンジを使わないので電気代節約にもなりますね♪


 


かぼちゃ・・・タネをくりぬく


かぼちゃの種の部分は腐りやすいので、ここをくりぬいてから冷蔵庫で保存するようにします。


 


きゃべつ・・・くりぬいてティッシュ


キャベツは切ったところから傷んでくるので、なるべく丸ごと人玉購入します。購入したキャベツの芯の部分をくりぬいて、そこに濡れティッシュなどをつめておくと長持ちします。なるべく葉っぱは外側から順番に使って行きます。


 


きゅうり・・・水分をふき取って保存


水分に弱い野菜なので、水気を良くふき取って、ラップに包んで保存します。


 


きゅうり・・・冷凍保存


きゅうりを冷凍保存するときは薄い輪切りにして塩もみをした後に保存すると、お酢の物などに使えて便利です。


 


きゅうり・・・立てて保存


収穫前の状態で保存をすると長持ちするそうですので、ヘタの部分を上にして立てて保存すると鮮度が保てるそうです。


 


ごはん・・・熱いうちにラップに包む


冷凍したご飯ってなんだかぱさぱさしていたりしません?この原因は水分が蒸発した冷めたご飯を冷凍しているからなんだそうです。ご飯が熱いうちにラップに包んであげて、湯気と一緒にラップに閉じ込めることで水分を保てるということです。熱いうちにラップに包み、冷めたら冷凍庫にポンです♪


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2010-04-16 (金)
節約の為の食品保存方法☆

 


節約に欠かせない食品保存方法です♪


何度も買い物に行ってしまわないようにしましょう♪


■食品の保存をする上で、とっても参考になるのがスーパーで売られている品物たちの姿です。スーパーでは少しでも商品が長持ちするようにいろんな工夫をしています。特に新鮮さをアピールスーパーであれば、とってもお勉強になります。おがくずの中に陳列してある商品や、氷に根っこをつけて陳列してある野菜。立てておいていたり、パックに入れて、品物同士が重ならないようにしていたり・・・。それぞれの食品の陳列方法に気を止めて見るようにすれば、おのずと自宅での最適な保存方法がみつかると思います♪


■お野菜によって、下から上に生えるもの、上からぶら下がってなるきゅうりなどなど、それぞれ、違った形の育ち方をします。このそれぞれの育ち方というのはそれぞれの野菜達の一番快適な形となります。なので保存するときも、それぞれのお野菜の育ち方を想像して、上からぶら下がるものであればヘタを上にしたり、下から生えてくるものであれば根っこを下にして。。。などとお野菜の育ってきた環境に合わせて保存することで長持ちさせることが出来ます。人間でもいつも足で歩いているのに、しばらく逆立ちでいるとなると、結構大変な負荷がかかります。きっとお野菜たちも一緒なのかな?「このお野菜って、どうやって育つんだろう?」とか知らないお野菜の育ち方もお勉強できるのでとっても楽しかったりします。お野菜に負担をかけないことで鮮度が保てるようですね。

■食品の保存に役立つ物・・・新聞紙・保存用パック・密閉容器・キッチンペーパー・ラップ

 

 

山芋の保存

山芋は冷凍保存ができます♪すりおろしてラップに包んだり、短冊にしたりして冷凍保存ができます。すりおろした場合、使う分だけ切って使うことができるので便利です^^変色も防げます♪

 

きゅうり・なす

しなびてしまったナス・キュウリなどは切って、天日干ししちゃいます。いわいる干し野菜です。夏場なら昼間3時間ぐらい。冬なら1日〜2日。完全にカラカラではなく、半分水分が抜けた状態。 これで炒め物をすると調味料も少なくて味がつくし、調理時間も野菜の水分が無いだけ短縮!もちろんキュウリも炒め物にできます。(私は豚肉と炒めて、醤油・酒で味付けしたのが好きです!晴れた日にはわざわざ干し野菜をしようと思うくらい) 

 

しょうが

生姜は買ってきたらすぐに用途によって、みじん切り、輪切り、すりおろしにしてしまい、みじん切り、すりおろしの場合はポリ袋またはラップに平らに薄く広げて冷凍庫へ!使うときは必要な分だけポキポキ折りながら使っていきます。鮮度は落ちますが、簡単で絞り汁もこの冷凍しょうがを解凍して摂りやすいです。また、輪切りにしたものはそのまま保存用袋に入れて冷凍します。、

 

 

もぎとり野菜

きゅうり・なす など もぎ取り野菜の保存方法です。(母が何気にやってました)もぎ取りくちをラップやポリ袋でピタッと密閉して野菜室へ。一番簡単なのは、ポリ袋の角に、もぎ取りくちから突っ込むだけ。口を縛る必要もありません。わりと硬いまま日持ちしますヨ。

 

パン2

食パンが余ったら、そのまま冷凍するのも良いですが、一手間かけてみませんか? 我が家ではピザトーストに加工してます。

食パンを半分または4等分に切り、ピザソースを塗ります。好みで玉葱やピーマンなど(残りもののやさい)スライスしてトッピング!サラミやウインナー、ツナなどもあるもので良いのでトッピング! そして、とろけるチーズをのせて、アルミプレートなどにのせてラップなどせずに冷凍。 完全にかたまったら、一つづつラップで包んで、ジッ○ロックへ。 夫が夜中に小腹が空いたときなど、勝手にオーブントースターで焼いて食べれるので重宝です。 また、不意のお客さんの時のひとまずのおつまみにも役立ちます。 別バージョンで、チーズトーストも作ります。バターを塗って、軽く塩胡椒、野菜のスライスとハムなどをのせ 更にとろけるチーズです。こっちもなかなかぐぅ。 是非お試しを〜。

 


味噌

お味噌は冷凍庫に入れても凍らない性質です。なので安売りの時に買いすぎたお味噌などは冷凍庫に入れて保存しておくと便利です。袋入りのお味噌を出すとき、袋の内側にお味噌がべったり張り付いて、絞るのに一苦労!ってことありませんか?冷凍庫で保存しておくと、カチコチにはならないものの、袋にべったり張り付かない程度になっていますので別の容器に移し替えるときなど便利です。

 

昆布

だしをとった後の昆布はある程度たまったら佃煮にします。箸休めどころかお弁当のおかずとしてちゃんとした1品になります。

 

トマト

まず湯むきして適当な大きさに切ります。次に密封できる袋に平らに入れて冷凍します。トマト大好きの私はかなり重宝してます。スープやソースなどに利用しています。

 

おじゃこ(しらす)

おじゃこ?冷凍可能です。使う分量にわけてポリ袋に入れ、更にジッ○ロックに。冷蔵庫で解凍し、そのまま御飯のお供に、またはお料理に!

 

卵焼き

お弁当用の卵焼きを一気に焼いて、切ってラップに包んで冷凍。うちではお弁当は私だけなので、3個の卵で一つの卵焼きを焼いて4等分に切り、一切れずつラップ。一度に一切れしか入れないから・・・。ちなみに冬場はレンジでチンして詰める。夏は保冷材代わりに凍ったまま詰めてます。


 

長くなったので続きはまた後日にっ☆

 

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